DNA鑑定実験教室
開催日:2009/07/10
開催場所:小松原高校
2009年7月10日、小松原高校にて、PCRによるDNA鑑定実験教室を行いました。 PCRによるDNA鑑定実験教室 DNAを大量に増幅するPCR法によるDNA鑑定実験教室を行いました。 対象:高校生 開催場所:小松原高校 開催日時:2009年7月10日(土) 続きを読む
カテゴリ: 学校・PTAの活動
07/11
養分は光と二酸化炭素で作られる? ~見えない二酸化炭素の変化を見てみよう!~
開催日:2009/07/09
開催場所:新宿区立四谷第六小学校
養分は光と二酸化炭素で作られる? ~見えない二酸化炭素の変化を見てみよう!~ 日 程:2009年7月9日(木) 10:35~12:05(3・4限目) 実施場所:新宿区立四谷第六小学校(理科室) 対 象:小学校6年生 27名 内 容:学校授業の中で行われている光合成の学習で、ヨウ素でんぷん反応による光合成の生産物質の確認実験の発展として、二酸化炭素の吸収が光合成で行われているかどうかは見る実験。光合成により二酸化炭素吸収が行われるのか、どのくらいの量の吸収がなされるのかを知るために、実験を行う。実 験:密閉空間での二酸化炭素濃度の変化を測定する[1]太陽光のあたる外の状態 (白熱灯による光照射+アサガオ)[2]光の当たる部屋の状態 (教室の蛍光灯のみによる光照射+アサガオ)[3]暗い部屋の状態 (黒いビニール袋カバー+アサガオ)[4]対照実験 (教室の蛍光灯のみによる光照射 ※アサガオなし) 続きを読む
カテゴリ: 企業の活動
07/09
ミトコンドリアDNA突然変異マウスを探せ!
開催日:2009/06/27
開催場所:小山台高校
小山台高校にて、DNA鑑定実験教室「ミトコンドリアDNA突然変異マウスを探せ!」を開催いたしまいた。 2009年6月27日、小山台高校の生物選択の生徒を対象に、DNA鑑定実験教室「ミトコンドリアDNA突然変異マウスを探せ!」を開催いたしました。 DNA鑑定実験教室「ミトコンドリアDNA突然変異マウスを探せ!」 今回のDNA鑑定実験教室では、講師が行っている研究の話題をテーマに、ミトコンドリアDNAの突然変異体マウスを探し出す実験を行いました。クラス全体で15匹のこどものマウスから、野生型マウス、突然変異100%に近いマウス、野生型と突然変異型のDNAが共存する中間型マウスの3種類の仕分けに挑戦しました。 対象:高校生32名 開催場所:小山台高校 開催日時:2009年6月27日(土) 続きを読む
カテゴリ: 学校・PTAの活動
06/27
教員研修「太陽を見上げて授業をしよう」開催

開催日:2009/07/05
開催場所:株式会社リバネス本社(東京都新宿区)
満員御礼! 多数の方にお申込みいただき、満席となりました。誠にありがとうございました。 授業、部活動のネタ探しに! 太陽を見上げて授業をしよう(教員研修) 学校の教員の方ならばどなたでも無料で参加できる研修会です。当日は25名の方にご参加いただきました。 今回は、JAXA の清水敏文准教授を講師に招き、「ひので」により取得されている磁場やX 線の観測データをもとに、太陽の表面やコロナの不思議の他、日食に関する話をしていただきました。当日の天気予報は曇りの予報でしたが、一時的に晴れ間が見え、太陽の観察を行うことができました。 また、太陽活動の周期によりしばらく観測されていなかった「黒点」が研修の前日に久しぶりに出現したということで、天体望遠鏡により、黒点の観察もしっかりと行うことができました。 株式会社ビクセンの技術者による実際に天体望遠鏡野使用方法や太陽観察の方法や観察ポイント紹介があり、7月22日の日食に向け、多くの先生に天体望遠鏡に触れていただきました。 +++++++++研修概要++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 日程 2009年7月5日(日) 時... 続きを読む
カテゴリ: 企業の活動
05/28
第11回教員向け先端バイオ実験研修終了
カテゴリ: プロジェクト
05/27
第16回 大人のサイエンスカフェ
開催日:
開催場所:
大人のサイエンスカフェでは大学や企業から現役の研究者を招き、学生から主婦、社会人から定年退職された方まで様々なバックグラウンドの方が集まってざっくばらんに科学について語り合います。アフターカフェ(食事会)も含め、各回大変ご好評を頂いております。 第16回 5月31日ツバメも浮気する!?(仮) *講師 北村亘さん東京大学大学院 農学生命科学研究科 生圏システム学専攻生物多様性科学研究室 *タイトル ツバメも浮気する!?(仮) *スケジュール 15:30 開場16:00 サイエンスカフェ開始@Cafe de Leavanest18:00 サイエンスカフェ終了・その後懇親会 【開催場所】 Cafe de Leavanest(カフェ・ド・リバネス)四ツ谷三丁目駅徒歩1分 アスナロビル3階 【参加費】 1名あたり1,000円(税込)(ワンドリンク付き) ■お申込み http://sciencecafe.leaveanest.com/?itemid=7 ■主催 株式会社リバネス 続きを読む
カテゴリ: 活動について
04/27
ガラスの知らない世界~色ガラスの不思議~
開催日:
開催場所:
ガラスの知らない世界~色ガラスの不思議~ ゲスト:土屋博之氏 東京理科大学大学院 基礎工学研究科 材料工学専攻 博士後期課程3年 大人のサイエンスカフェも第15回を数えました。 今回はガラスの研究者、土屋さん。 ガラスは固体でも液体でもない!という説明を受けた観客は ガラスの不思議な世界にずるずると引き込まれていきました。 身近な物質にも、知らない性質がたくさんあることに驚きです。 次に取り出したるは、さまざまな色ガラス。 土屋さんは色を見るなり、 なんの元素が含まれているのか、即座に言い当てます。 そこに、土屋さんのガラスへの愛を感じるのでした。 「青いガラスが好き」というカフェ参加者最年長の80歳の女性も参加した今回のカフェ。 ガラスの魅力にあふれた一日となりました。 *スケジュール 15:30 開場 16:00 サイエンスカフェ開始@Cafe de Leavanest 18:00 サイエンスカフェ終了・その後懇親会 【開催場所】 Cafe de Leavanest(カフェ・ド・リバネス) 四ツ谷三丁目駅徒歩1分 アスナロビル3階 続きを読む
カテゴリ: 企業の活動
04/27
電力館でイベントを開催しました

開催日:
開催場所:
電力館にてノーベル賞イベントを開催しました。 渋谷にある電力館にて、中高生を対象としたイベント「Discovery of Science」を開催しました。 展示・実験「体験、DNA鑑定 ~電気を使って事件解決!~ 」 DNA鑑定ってなんだろう?DNAの抽出実験や、自分の口辺細胞を観察できるブースを設け、展示イベントを開催しました。 小学生から大人まで、多くの人がブースを訪れ、耳にしたことはあってもよく分からない、DNAやDNA鑑定のしくみについて 熱心に質問をしていました。 また、1日に4回、老化のしくみや、アオコが作る毒など、研究者の研究テーマに合わせて、ツアー形式で体験教室を行いました。 対象:中学生・高校生( 各回定員15 名)開催場所::マジカルホール(5 階)開催日時:3 月28 日(土)・29 日(日)、4 月4 日(土)・5 日(日) 講演 「GFPがノーベル賞をとったワケ ~研究者はこんな風に活かしてる!~」 植物の病気や狂牛病などに関わる研究者が登場し、研究現場で活躍す るGFP についてわかりやすく紹介していただきました。GFPで光ったウイルスが広がっていく様子や、タンパク質の動きなど、本物の研究データには会... 続きを読む
カテゴリ: 企業の活動
04/16
教育CSRシンポジウム2008開催報告[3月21日]

開催日:
開催場所:
3月21日(土)に秋葉原UDXにて、教育CSRシンポジウム2008が開催されました。本シンポジウムの目的は、経済産業省から地域コーディネー タとして株式会社リバネス(以下、リバネス)に委託された「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」、「早期工学人材育成事業」の2つの事業の成果報告と 今後の活動の活性化に向けた参加者同士の情報交換を行うことです。当日、会場には100名を超える参加者が訪れ、講演者の発表を聞いたのち、会場の席の周 りに設置された参加企業のブースを見て回り、企業の取り組みなどについて企業の担当者から話を聞きました。 アンケートからは、シンポジウムに参加した感想や事業に対するご意見をいただきました。いただいたご意見は、今後の事業の発展に活かしてまいります。 タイトル 教育CSRシンポジウム 企業と学校が連携した教育の活性化 日時 2009年3月21日(土) 14:00~17:30 場所 秋葉原UDX 6階 対象 企業CSR担当者、企業広報担当者、教育関係者、学校教員 参加人数 104名(企業:82、学校:20、その他:20) プログラム 基調講演「社会総がかりでの教育活性化に向けて」経済産業省 産業技術環境局... 続きを読む
カテゴリ: 企業の活動
04/03
[宇宙教育PJ]若田宇宙飛行士が搭乗したディスカバリー号打上成功!

開催日:
開催場所:
2009年3月16日8時43分(米国東部夏時間3月15日19時43分)に若田宇宙飛行士を載せたスペース シャトル「ディスカバリー号」が無事国際宇宙ステーション(ISS)を目指して打ちあがりました。若田宇宙飛行士は今後約3ヶ月間、ISSに滞在して数々 のミッションをこなす中で、宇宙教育プロジェクトの紹介をするビデオメッセージを「きぼう」の中で撮影していただきます。そして、2009年6月に帰還す る際には宇宙教育プロジェクトで利用する植物の種子を一緒に持ち帰る予定になっています。(写真:NASA提供) 【2009/3/16】(文:藤田大悟) ケネディー宇宙センター視察などの様子は->ブログでも報告しています。 若田宇宙飛行士の打ち上げ成功 今 回の打ち上げを視察するために、宇宙教育プロジェクトからもプロジェクトリーダーの藤田と、相模女子大学高等部の先生、生徒の3人がケネディー宇宙セン ターへ行きました。しかしながら、打ち上げ直前の燃料充填時に水素燃料のバルブに不具合が生じ、打ち上げが延期してしまいました。これによって視察は断念 し、日本で見守る形となりました。 若田宇宙飛行士を乗せたスペースシャトルの打ち上げミッション(STS-119) では、打... 続きを読む
カテゴリ: プロジェクト
03/16
教育応援プロジェクトに参加頂いている皆様
教育応援プロジェクトは参加団体の皆様に支えられています
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- 2010.07.01 【御詫】高校生向け科学雑誌vol.12の誤記の訂正と御詫び
- 2010.06.26 【募集】講談社Rikejo会員誌 サンプル取寄せ校募集
- 2010.06.24 【募集】パックテストで研究!無料進呈キット取寄せ校募集
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