光合成型太陽電池実験
紫キャベツから電池!?~植物の力で電気を作ろう~
対象学年:小学校高学年~~
自然の力を利用した環境に優しい次世代のクリーンエネルギーとして「光合成型太陽電池」が注目されています。「光合成型太陽電池」とは、太陽光からのエネルギー吸収や、紫外線からの植物体の防御を担う「色素」の働きに注目したもので、これまでの太陽電池と比べて環境負荷の少ない電池だと言われています。本プログラムでは、光合成型太陽電池を実際に作り、植物の色素の働きや光合成のしくみを楽しく学びます。そして、これらの体験を通して地球環境やエネルギー問題等の幅広い分野への興味をひきだします。
カテゴリ: 実験教室について
2009.01.26 14:34
その他の実験プログラム
ワンクリックご意見お寄せ下さい
教育応援プロジェクトに参加頂いている皆様
教育応援プロジェクトは参加団体の皆様に支えられています
- 80
- 50
- 170
- 2012.01.16 サイエンスブリッジニュース vol.91 【特別号】
- 2011.11.02 今週のサイエンスブリッジNEWS「生物の「波」を予測していた数学」
- 2011.10.07 2011年ノーベル賞特集記念!サイエンスブリッジNEWSを限定公開中!
737








